何をするか
クライアントからルータを介してWebページを閲覧する
クライアント : CentOS7
サーバ : CentOS7
ルータ : CiscoC7200
↓ざっくり構成図

CCNP学習の為に導入したgns3ですが
Linuxサーバも動かせると知ったのでやってみました。
GNS3上でホスト(ubuntu)とルータ(Cisco c7200)を接続して
ホストからルータにpingが通るようにする。
ホスト:192.168.1.1
ルータ:192.168.1.254
TeraTermマクロによるSSHログイン、
コマンドの実行を実現する
以下のパスに下記2つのテキストを準備する。
C:\Users\user1\Desktop\TTL\
・host_list.txt
・ホスト名.txt(例:SW1.txt)
処理対象のホストのIPアドレスが記載されたテキスト
192.168.1.1 172.16.1.1 10.1.1.1
Ciscoルータ、スイッチの現在のconfigを削除して
別途テキストにて用意したconfigを流し込む
・コンソール経由で接続
・コンフィグが記載されたtxt(基本的にはsh runのコピーでOK)が以下のフォルダに存在する
C:\Users\engineer\Desktop\TTL\config\
上記のフォルダに「ホスト名.txt」の形式で保存して下さい
独立系Sier
規模はそれなり
職種はヘルプデスク
ぶっちゃけると、早く就活を終わらせたかったからです。
正直なところ、大学4回生になった時点で35単位くらい残っており
就活より留年しないことに本気になっていました。
一社目の企業はインターンにも参加していたので
前倒しで選考を受けることができ、大量採用の企業だったので
トントン拍子で内定を貰うことができたので、即決で内定承諾しました。
一言でいうと「技術的なスキルアップに対してポジティブな反応がない」です。会社が求めていたのは手順書通りのオペレーションができる人、その人達をまとめる現場責任者でした。
定形作業ばかりだったのでどんどんマクロで業務の自動化をしていくと何故か周囲から睨まれてました。
常駐のヘルプデスク、オペレーターは基本的に時間単価で働いているので、業務が早く終わるとバレたら貰える工数が減るじゃねぇかという理由です(笑)
転職理由の逆で「技術的なスキルアップに対してポジティブな反応がない」です。
もちろん自分自身の自己研鑽が大前提ですが、エンジニアのスキルアップに対してのサポートやスキルに応じた案件に携われるような企業を希望しました。